お客様が友人になる。魔法の名刺!

今はコモディティ化の時代だから個性が大事

コモディティ(英:commodity)化とは、商品個性を失い、消費者にとってどの商品も大差なく、どれを買っても同じ状態のことです。昔と違って最近は家電量販店に行っても、クーラーも冷蔵庫もテレビも、どこのメーカー、どこの国のものでも同じに見える。というか、差がありませんよね。

あなたから商品を買うか買わないかは関係性次第

市場がコモディティ化すると、どのお店で買っても同じになるのは当然のこと。お店よりネットショップが安ければきっとネットで買うだろう。そこで経営者、事業者にとって大事なのはお客様との関係性だ。どこで買っても、誰から買っても同じなら「あなたから買いたい。」そう言ってもらいたくないですか。お客様との関係が良好なら、きっとそうなります。

ただの名刺は連絡先カード

この名刺「メーチラ®」を使うと、仕事上のお付き合いでも、いつの間にか友達になっちゃう事があるんです。本当です。何故って?普通の名刺は会社名、肩書き、名前と連絡先しか書いてない、ただの連絡場所カードですよね。私も昔はそうでした。でもね、それだと名刺交換してる時、その少ない情報の中からなんとか会話の種を見つけ出して話したりするんです。「あぁ、会社は神田にあるんですね」とか、意味なく(笑)。しかも会社名が〇〇産業とかだと最悪で、後からなにやってる会社のどんな人だったか全くわからない。

あなたを好きになってくれる名刺、メーチラ

メーチラ®は事業内容のほかに、一番重要な「個人情報」が入っています。今の市場はコモデティ化してますから、商品はどこで買っても同じなんです。同じ商品が、知らない何処かのお店と、とても仲のいいあなたと両方で売っていたら、お客様はきっとあなたから買うでしょう。それが現代です。釣りが好きで、ばっちり決めた格好で北海道にフライフィッシングとか行っちゃいます!とか、歴史好きで観光地でこんな甲冑の格好で写真撮っちゃうくらいのマニアですとか。私の場合は「自転車オタク」で「フォークオタク」。人はここに興味があるんです。あなたがどんな人か。会社がなにを扱っているかじゃない。だってそうですよね。会社の事を知りたければ、会社案内を渡せばいい。あなたが使ってる普通の名刺は、ただの連絡先メモです。そこからたのしい会話なんて生まれませんし、目の前の人との関係性が深まることもありません。

メーチラはこんなところで活躍

とにかく自分をアピールしたい。フリーランス、一人起業家に。

メーチラ見本

一人事業やフリーランス、行政書士、税理士の方は、自分の人となりを知ってもらうことで、ぐっと距離感を縮められます。SNS全盛の時代、コモディティ化社会とも言われるなか、友達に近いつながりが事業を支えます。起業間もない方の人脈づくりには特に効果的です。

展示会用の名刺に!

名刺交換イメージ写真

1日〜2日が勝負の展示会。会社名と連絡先が勝てあるだけの名刺を配りまくりますか?勝負をかけた展示会には、メーチラ®でアピール。名刺交換と一緒にチラシを渡しているよなものです。しかも、チラシは捨てられるけど、名刺は捨てられない!展示会出展が決まったら、是非メーチラ®をお使いください。

 

発達障害者用名刺

メーチラ®には、発達障害のお子様のための、メーチラ®お友達カードもあります。

詳しくはメーチラ®ホームページをご覧ください。

 

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