開業時の不安はご相談ください
これからの時代は、フリーランスや独立開業、個人事業主が多くなっていく時代です。インターネットやSNSの普及、AIなど日々新しい技術が登場し、しかも気軽に手に入る世の中になっています。人生100年時代ともいわれ、サラリーマンを退職してから自分で事業を開始される方も多くなっています。独立したら、まず何をしますか?事業内容を知ってもらう。信用を獲得する。何よりも顧客の創造ですね。わからないことは、デザインスペースマジックにご相談ください。1988年に独立開業からスタートしたデザインスペースマジックがあなたを応援します。
まず沢山の人に自分を知ってもらいましょう
開業して最初にやることは、多くの人と会う事。会って少しずつ仲間になっていく事です。地道な作業になりますが、開業してすぐに仕事が忙しくなって売り上げも十分なんてことはまずありません。また、月〇〇〇人の顧客をご紹介!なんて営業の誘いもあるかもしれませんが、そんなにうまくいく話はこの世にはありません。少しずつ、一人ずつ関係を作っていきましょう。事業とは顧客づくりなのですから。
多くの人と会える5つの団体
業種によりますが、まずは団体などに入って名刺交換。その後にメールでご連絡やSNSでつながるという流れがあります。弊社もいくつか団体に所属しています。団体に入れば成功するというわけではありません。しかし、事業を進める上で大切なのは、常に人です。人脈を広げることにも役立ち、必ず訪れる困難な場面でも相談できる人と出会うのも大事です。そういった理由で、団体などに所属することも一つの方法だと考えます。下記の団体は、ご自分の事業と合うかどうか見極める必要もあります。是非トライしてみてください。
主な団体
※以下は公式サイトにリンクしています。
そのほか、各業界にも団体や交流会、勉強会などがあると思います。そういう場に積極的に参加して仲間(顧客)を増やすのよいのではないでしょうか。
開業を応援する「開業パック」
開業はスタートが肝心です。あなたの起業を応援するための「企業パック」をご用意しました。複数の業者に連絡しなくても一括で最適な企業ツールが作れます。最初だからこそ、企業の姿勢をしっかりと反映したツールを作りましょう。開業パックはミニ会社案内、ホームページ、社名ロゴマークの3つを同時に制作し、価格もお得になっています。

ビジネス専用名刺 メーチラ

シンプルホームページ

ロゴマーク
ビジネス専用名刺 メーチラ
名刺と会社案内がひとつになった営業力アップ化ツール!


ビジネス専用名刺 メーチラは、名刺を兼ねたミニ会社案内です。名刺交換は、基本一度しか行いません。その一回のチャンスをしっかり営業に生かすビジネスツールが、ミニ会社案内です。名刺を兼ねていますから、別途名刺を作る必要はありません。
普通の名刺は、会社名、会社の連絡先、あなたの顔写真やイラストがテキストで印刷されているだけです。ビジネス専用名刺 メーチラは、商品やサービスの内容を写真やイラストなどを使いグラフィカルに伝えることができるので、名刺交換というチャンスをより有効に使うことができます。
シンプルホームページ

最初はコストを抑えてシンプルなホームページを!
ページはお問い合わせフォームを含めて全部で5ページ。
1ページのテキストの量はおよそA4用紙1枚分で、最新情報は自分で更新できます。最初なのでコストを抑えたホームページ制作プランをご提供します。自分で更新できるから月づきのコストも抑えられます。(弊社での更新も有料にて承ります)
近年はスマートフォンが大変普及しています。総務省の情報よると、世帯におけるスマートフォンの保有割合は8割を超えています。(出典:総務省「通信利用動向調査」)ですから、ホームページもスマホで見られることを重視して作らなければなりません。例えばパソコンの画面は横型でスマートフォンは縦型です。パソコンで表示されている画像をそのままスマートフォンで表示すると小さくなってしまいますね。スマートフォンで表示する場合にも見やすいように最適化したホームページが必要です。近年はスマートフォンでホームページを見ることが非常に多くなっていますので、スマートフォンでどのように見えるか。判り易いか、目的にたどり着き易いかを重視することが重要です。
また、ホームページは作った後も大事。googleへの登録やSNSでの発信、名刺やチラシに二次元コードを印刷して、ホームページにアクセスしてもらうなどが大事です。それらをしないと誰にも存在を知られません。上手にホームページを活用していきましょう。
会社のロゴマーク

起業したら、あなたの会社を覚えてもらうためにもロゴマークは必要です。企業にとってロゴマークが必要な理由は・・・
1. ブランド認知度の向上
ロゴマークは、企業の顔とも言える存在です。視覚的なシンボルとして、顧客や見込み客に企業を認識してもらうための重要な役割を果たします。特に中小企業は、大手企業に比べて知名度が低いため、ロゴマークを使用することでブランド認知度を高めることができます。
2. 信頼性とプロフェッショナリズムの向上
ロゴマークを持つことで、企業のプロフェッショナルな姿勢を示すことができます。ロゴがしっかりとデザインされている企業は、信頼性や誠実さを感じさせるため、顧客がその企業とビジネスをする際の安心感につながります。
3. 差別化と競争優位性の確保
中小企業にとって、競合他社との差別化は非常に重要です。ロゴマークは、企業の価値や理念を反映したユニークなデザインであるべきです。これにより、同じ市場内で競合する他の企業と明確に区別され、競争優位性を確保することができます。
4. マーケティングとブランディングの一貫性
ロゴマークは、名刺、ウェブサイト、パンフレット、ソーシャルメディアなど、さまざまなマーケティング素材に統一して使用されます。一貫したブランドイメージを維持することで、企業のメッセージやビジョンが顧客に強く印象付けられ、企業の認知度が高まります。
5. ブランドアイデンティティの構築
ロゴマークは、企業のアイデンティティを視覚的に表現する重要な要素です。企業の価値観やミッション、ビジョンを視覚的に伝えることで、顧客との強い感情的なつながりを築くことができます。特に中小企業にとって、ロゴは顧客に企業のストーリーを語りかける強力なツールです。
6. 広告と販促活動の強化
ロゴマークは、広告や販促活動においても重要な役割を果たします。広告にロゴが含まれていることで、広告を見た人が企業を瞬時に認識しやすくなり、ブランドの知名度を高める効果があります。また、視覚的に記憶に残りやすいため、リピートビジネスの促進にもつながります。
上記のように企業にとってロゴマークは、ビジネスの成功に不可欠な要素となります。
会社名が文字で打たれているだけの名刺や会社案内、パンフレットだったらどうでしょう。会社の名前すら覚えてもらえないかもしれません。弊社のクマのロゴマークは、名刺交換でこちらが名乗る前に「あ、見たことある!」と言われることもあります。ロゴマークはそれほど重要なものなのです。
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